ひとことに感謝

9月26日(火)

ブログを読んでのひとことを、最近いただくことが多く、ありがとうございます!!

子どもたちが一生懸命考えた表現を紹介したり、本の紹介をしたり、私の子育ての話を書いたり……と細々と続けていますが、みなさんからひとことをいただけるのは、とてもありがたいです。一方通行ではないですからね。

娘の話を書いたら、反響が大きいです。
最近は書くことがないんですね。。。でも、また書きますね。

それから、旅行の話も。

私も、子ども達の旅行の作文を読むと、行ってみたいなぁ、と思います。
このお店のこれがおいしかったという話はメモしています(笑)
夏休みに沖縄に行った子が、沖縄の良さを一生懸命教えてくれたので、私も今度は沖縄に行こうかなと思っています。


そして、そして、本の話。
数多くある本の中から、おもしろそうな本を見つけて読んで、その中で子供たちにおすすめできそうな本を紹介していますが、私一人の力では限界があります。
みなさんからのおすすめの本情報は、本当にありがたいです。

おすすめの本情報をいただいたので、明日、紹介したいと思います。


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【連絡】

【稲荷塾】
 9月の作文教室は、9月13日(水)と9月27日(水)の予定です。
10月の作文教室は、10月11日(水)と10月25日(水)の予定です。
11月の作文教室は、11月8日(水)と11月22日(水)の予定です。

 都合が悪いときは振替可能。時間変更も可。そのときは、必ず私のメールに連絡してください。

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# by kiriko-no-mori | 2017-09-26 12:22 | | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

9月25日(月)

今年も残すところ100日を切りました。

受験生のみんなは、模試の秋に突入ですね!!

この時期の判定で受験校を決める人もいると思いますが、私は、この時期の判定はあてにならないと思っています。

もちろん全力で、本番と同じような気持ちで臨まなくてはいけませんよ~

脳科学者の茂木健一郎さんは、「試験本番に強くなるためのポイントは、ふだんの勉強のときに、本番と同じくらい、本番以上に負荷をかけることだ。」と言っています。

「これは本番だ。この問題が解けるかどうかで合否が決まる。」と普段から自分にプレッシャーをかけことが大事なんだそうです。


模試が終わったら、さらにもうひと踏ん張り。
ちゃんと問題と自分の力を分析してください。


「理解して正解した問題」「できたはずなのに間違った問題」「もうちょっとでできそうな問題」「これはできないなという問題」に分けて、「できたはずなのに間違った問題」を復習すること。

ちゃんと自分で模試が分析できたなら、判定結果なんて気にならないですからね。
(中学校受験の人たちは、自分で全て分析するのは難しいと思います。おうちの人が手伝ってあげてください。)


模試を分析することもなく、判定だけを見て、「志望校変更」「受からない」という人がいますが、ちゃんと自分自身で分析ができていたら、気持ちがぶれないですからね。


模試を上手く利用して、ここから一気に力をつけていってくださいね!!
今年受験生で、必死に頑張っているみんなを、応援しています!!!



それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。

「まるでかたい板を思いっきり切っているみたいでした。」

「ぼくは、夏休みの宿題の自由工作で、お米を作るのに八十八回手間をかけるのと同じように、手間ひまかけて鳥のすばこを完成させました。」

「私は、まるで頭に辞書が入っているように、意味を想像してあいさつをすれば相手に伝わると思った。」


先週は、感想文課題が多かったですね。
夏休みに提出がなかった人たちも、9月になって作文が届くようになりました。
毎日の積み重ね、5分の音読の積み重ねを大切にしようね!!


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# by kiriko-no-mori | 2017-09-25 11:30 | 光る表現 | Comments(0)

病院の待ち時間に

9月21日(木)

昨日は、定期検診の日で、朝早くから病院に行って待っている間、ずっ~と本を読んでいました。

私は、イライラと待っても仕方ないので、本とお菓子を用意して、じっくり待つことにしています。

今回はこれらと共に。。。
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「首折り男のための協奏曲」は、伊坂幸太郎らしい本でした。裏切られることもなく、伊坂ワールドを楽しむことができると思います。


「本を守ろうとする猫の話」は、「神様のカルテ」のイメージとはかなり違う作りでした。ファンタジーの部分は、ぐいぐい押し進めていく展開ではなく、ひょろりとしながらも鋭い指摘をしてくるような、神様のカルテの栗原一止のような雰囲気で展開されています。ラブ感もほどよくあって、中高生におすすめできると思いました。


「女の子が生きていくときに、おぼえてほしいこと」 
この本は、中高生の女の子はもちろんのこと、お母さんにも読んでほしいと思います。娘の反抗期についても書かれています。30分くらいで楽に読めます。
全く同じ考えではない人もいると思いますが、「女の子だから」という理由で諦めたり、「男の子だから」という理由で我慢したりすることはないんだということを私もみんなに伝えたいなと思いました。


ここでタイムアウト。
AIの本は、また今度。。。

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# by kiriko-no-mori | 2017-09-21 09:36 | | Comments(0)

ほっこりミステリー

9月19日(火)

最近読んだ本の中から、今日はこの本の話。

「ほっこりミステリー」

(今、ブログサイトで、本情報の貼り付けができなくなっているみたいです。。。
興味のある人は、自分でググってください。。。)


人の死なないミステリー小説で、4編あります。


1、殺し屋兜シリーズの伊坂幸太郎

2、少し前にこのブログでも紹介した岬洋介シリーズ「いつまでもショパン」の中山七里

3、佐方貞人シリーズ「検事の死命」の柚月裕子

4、女性秘匿捜査官 原麻希シリーズの吉川英梨

とても豪華な構成!!



短編なので短時間で読みやすいわりには、ミステリーなのではらはら感もあり、読了感がしっかりとあると思います。

あまり本を読まない中高生で、甘い恋愛小説とか熱い青春小説なんかは苦手なんだよな、という人におすすめ。

私としては、この本を読んで、次はこの本の中から気に入った作家の本を読むという流れを期待してしまいます。

読書の秋ですからね。
自分にとっておもしろと感じる本に出会ってくださいね。


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# by kiriko-no-mori | 2017-09-19 10:36 | | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

9月18日(月)

三連休ですね。楽しんでいるかな。

台風の影響が色々なところで出ているようですが、皆さん、大丈夫だったでしょうか。
運動会が延期になったという学校もありそうですね。
台風一過の今日は、お出かけしているという人もいそう。。。

今日も音読をやってね!!!

今週も元気に頑張ろうね!


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。


「○人○きゃくは、まるで台風の目のようです。」

「まるでうちゅう人のように軽く体を動かすことができます。」

「いろいろな絵をかいていたら、現実のような絵がすきになりました。」

「でん粉をたくさん流して食べた食感は、まるで豆ふやおふのようにとてもやわらかかったです。」

「ヘビは、まるでゾンビのようにこわかったです。」

「そこで、まるで考える人の銅像のようにぼくもじっくり考えてみた。」



★「○○は人間にとって○○である」

「文化というものは、人間にとってのいやしだ。」

「人間にとって文化とは、後世に一生伝え続けなくてはいけないと思う。」



先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。

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# by kiriko-no-mori | 2017-09-18 13:26 | 光る表現 | Comments(0)

おすすめの本「わたしの苦手なあの子」

9月15日(金)

小5の女の子から、おすすめの本を教えてもらったので、紹介しますね。


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わたしの苦手なあの子 (ノベルズ・エクスプレス)

朝比奈 蓉子/ポプラ社

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二人の女の子の友情物語のようですよ。
ぜひ図書室や図書館で見つけて読んでみてね。

こういう情報は、本選びの参考になります。
貴重な情報をありがとう!!

これからも読んでおもしろかった本をどんどん教えてね。


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# by kiriko-no-mori | 2017-09-15 10:46 | | Comments(0)

9月13日(水)稲荷塾作文小論文教室のようす

9月14日(木)

昨日の稲荷塾の作文小論文教室では、良いことがたくさんありました。


まずは一つ目。
みんなが生き生きとしていました。

9月に運動会や体育祭がある学校が多いようで、練習を一生懸命頑張っている様子でした。
応援団を頑張っている子
徒競走で1位をめざしている子
踊りの練習が楽しい子
などなど、生き生きと話を聞かせてくれました。


二つ目は、全員が60分で書き上げたこと。
よく集中して取り組めていました。

構成用紙を書いたら次の課題に進ませた子がいましたが、多くの課題に取り組んで欲しいからです。個々に対応をしていますので、気になることがあったら、本人と私に確認してくださいね。


三つ目は、「自分で考えてみる」と言う子が増えたこと。

手がとまってからしばらく様子を見ても書けそうにないときは、私がそばに行ってヒントを与えたり、文の最初を書いたりするのですが、先月から
「ちょっと自分で考えてみる。」
「出てきそうな気がする。」
という前向きな言葉を言う子が増えてきました。

「せんせい~ にた話書いて。」
「せんせい~ ようわからん。」
なんて言ってたのは大昔のようです(笑)


成長を感じられることがたくさんあった嬉しい日となりました。

音読と読みかけの本のチェックもしました。

私には絶対怒られない自信があるのでしょう。。。
音読をやっていない人、時々しかしていない人、正直に教えてくれました。
本を読んでいない人も正直でした(笑)

でも、
みんな! 今日から! 
音読も! 読書も! 毎日する! よね!!!


次回の作文小論文教室は、10月11日(水)

読みかけの本を持って元気に教室に来てね。
読みかけの本のチェックをする予定です。

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# by kiriko-no-mori | 2017-09-14 11:16 | 稲荷塾 | Comments(0)

雪とパイナップル

9月12日(火)

今日は本の話。

最近読んだ本の中から、おすすめしたいなと思った本があったので紹介します。

「雪とパイナップル」

雪とパイナップル

鎌田 實,唐仁原 教久/集英社

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チェルノブイリ原発事故で白血病になった少年アンドレイの話です。

希望をもって、絶望の中を生きるアンドレイとその家族の姿が胸にしみ、日本の医療専門家チームの人たちの温かさにも心打たれました。

たくさんのメッセージがぎゅっと込められた本でした。

あとがきには、「大人のための絵本」と書いてありましたが、大人も子供も読んでほしい。
とにかくたくさんの人にこの本を手に取ってほしい。
小学校高学年の読み聞かせにもおすすめです。

文字数も少なく、難易な言葉もないので、あまり本を読むのが得意ではない中高生でも読めますよ~
30分もかかりません。

あとがきか「旅を終えて」の一部をのせておきますね。
筆者からのメッセージです。

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パイナップルを探して雪の町を歩いた日本の女性のことを
おかあさんが忘れていなかったという事実に
新鮮な感動を覚えました。
ちかごろ、世界は
許すこと、感謝すること、ほほ笑みあうことを
忘れてしまっていることに、
おかあさんの言葉から気がつきました。
悲しくて、切なくて、美しい話でした。
こんなジャンルがあるかわかりませんが
大人が読む絵本というカタチにしました。
かつて、子どもだった大人たちに読んでもらいたい。
ジワジワと若い人に広がっていって
大人から子どもたちに手渡され
本の好きな子どもたちがいつか読んでくれるようになったら
こんなうれしいことはありません。
命の切なさや、大切さを考えることのできる
未来の日本を支える人たちにこの本を贈ります。
ぼくは未来を信じています。


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# by kiriko-no-mori | 2017-09-12 10:21 | | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

9月11日(月)

さあ、新しい週が始まりました。

中高生は、学園祭の準備で大忙しという人が多そうですね。

受験生は、ギアを一つ上げて全力モードに突入ですね。
本当に大変だと思いますが、大変でなければ夢は叶いませんからね。一心不乱に頑張ってください!!!


作文を習っている人たちは、とにかく、とにかく。。。
音読を毎日すること!!!
どんなことがあっても必ずすることです!!!


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。

「その富士山は、自分では本物の富士山のように上手くかけたと思いました。」

「一人一人ぜんぜんちがう食べ物が好きで、まるで家族ではないようです。」

「私はまるでかいぶつのような速さで次々とラムネをほおばります。」

「ぶどうは、まるでほおがおちるくらいおいしいです。」

「本当に食よくがないときに、ねぎとみょうがとたまごを入れて百回かきまぜて、ごはんにかけて食べたときのおいしさといったら、ほっぺがおちそうなぐらいだったそうです。」

「五分以内でどれだけおかわりができたかで最初の点数が変わり、有利になるので、かいじゅうのように口を大きくあけて食べないといけなかった。」

「その子とわたしは、まるで犬えんの仲のように好物が正反対なのです。」

「まるでスクランブル交差点で立ち止まったようだ。」

「まるで人魚のようにおよげたような気がしました。」


★「○○は人間にとって○○である」

「人間にとって長所や短所は自分が良くなるためのカギだ。」

「人間にとって一番とは、才能がある人ではなく、今までの努力が一番多い人がとるものだと思う。」


先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。

今週も頑張ろう!!

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# by kiriko-no-mori | 2017-09-11 10:32 | 光る表現 | Comments(0)

きっぱりと帰国です。

9月8日(金)

この後、フィレンツェ、ローマと旅は続く予定でしたが、
ミラノの街を後にする朝、ローマのテロ予告のニュースを知りました。

娘と話し合って、ローマには行かないことを決め、帰りの航空券を買う段取りをしました。
フィレンツェから帰国するのが理想だったのですが、手頃な航空券がなく、ベネチアから帰国することにしました。

海外に行くには、休暇も体力もお金も必要だから、道途中での帰国は残念でしたし、無駄にしたものがたくさんあったけど、きっぱりと帰国の道を選びました。

日本に帰ってみると、北朝鮮問題が深刻化していて、これまた驚きました。

今回も、色々な人に助けられて、実り多い旅となりました。
特に海外に行くときは、もうこの街に来ることはないだろうなと思ったり、娘と二人で旅をするのも最後かもしれないと思ったりで、その時間をとても愛おしいと感じます。

そして、今回のような思いをしたら、何よりも平和で安定した日常が幸せだと思います。


おまけの写真

ベネチアの店先で売られているピザ~大きいでしょ~ 
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何でも量が多いのです。パンもこんなに出てきます。一つ二つで十分なんだけど。
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ミラノでもベネチアでも、アイスクリーム屋さんがたくさんありました。
もちろん、おいしかったですよ。でも、日本のアイスクリームも同じくらいおいしいです!
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さあ、また頑張って生きていきますよ。
次はどこに行こうかな、なんて色々と想像しています。。。

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# by kiriko-no-mori | 2017-09-08 10:36 | つぶやき | Comments(0)
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作文から未来を創造する


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