みんなのたとえ

さあ、一週間が始まりました。
今週末から夏休みだという人、いいなー♡

週末に夏休みの予定をたてた人が多かったかもしれませんね。

【言葉の森】は、8月11日(木)~8月17日(水)が夏休みで、お休み宿題がでます。


【稲荷塾の作文教室】は、7月は、7月13日(水)と7月27日(水)、8月は、8月3日(水)と8月24日(水)にあります。都合が悪い人は振替をしてね。


自宅以外に作文を返却してほしい人は、住所を書いて知らせてくださいね。


私は、今年の夏はお休みしません。その代わり、春にたっぷり(!)お休みをいただく予定です。どんどん作文を送ってきてね。

それでは、先週のたとえの表現を紹介しますね。


「金づちで釘を打つ音が、教室中にひびきます。まるで不揃いな太鼓の演奏会です。」

「ぼくはこのとき、まるでメタルファイトベイブレードだなと思いました。」

「新築の洗面所みたいになりました。」

「まるでうさぎのようにぴょんぴょんとびました。」

「ユーフォは、まるで車が走るようなひくい音をだします。」

「へい日でもこんでいるから、まるでバーゲンのようなかんじです。」

「まさに、ひらめきの明かりで論理という道を照らして一歩一歩着実に歩いていくようである。」

「どうしてかというとすごくつめたくて、まるでこおりのようだからです。」

「そのタイをぼくが一口たべると、舌がちぎれそうになった。」

「このときぼくは、もうしわけなさとはずかしさで、ふうせんがしぼむようにおちこんでいた。」

「ことわざは、まるでまほうのことばのようだなと思いました。」

「まるでジョニーとすずめは、ぼくの弟のようだ。」

「なぜかというと、伊達政宗のようにかたほうの目が黒くて、まるくて、がんたいをしているようだったからだ。」

「わたしはいつも、まるでライオンのように大きな声で歌っています。」

「もしおうちのおふろがプールのように広かったら、水えい教室へかよっているので、平およぎ、せおよぎ、クロール、いたキックなどをたくさんおよぎたいです。」


すてきな表現がたくさん集まりました。今週も期待していますよ。

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【連絡】

【稲荷塾】
★7月の作文教室は、7月13日(水)と7月27日(水)です。
★8月の作文教室は、8月3日(水)と8月24日(水)です。

都合が悪いときは振替可能。時間変更も可。そのときは、お知らせください。

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by kiriko-no-mori | 2016-07-11 17:59 | つぶやき | Comments(0)
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作文から未来を創造する


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