光る表現(先週のたとえ)

昨晩のクラブワールドカップ決勝の試合は、とてもおもしろかったですね。
土居選手とマルセロが私の注目選手でしたが、二人共良い味を出していました。

鹿島、強いですね! 
今週末、天皇杯でサンフレッチェ広島が鹿島と対戦するので、お父さんは戦々恐々としていました(笑)
(うちは、お父さんがサンフレッチェサポーターで、私はファジサポ、娘はガンバサポと三人三様です)



さてさて、今年も残すところ2週間!
月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現の紹介も後2回になりました。
使えそうな表現はどんどんまねして使ってね。


「○○公園にあるロープにのってターザンみたいに足をつけないですべる遊具は、少し短くなっていたので、わたしたちはびっくりしました。」

「わたしたちは、まるで兄弟のようになかがよいです。」

「○○ちゃんととなりの席になったときに、つくえもはなしていて、もう本当にぜっこう状たいで、一日がけんかで始まり、終わるような毎日で、「不こうの毎日」という題名で日記をつけてもいいな、と思っていました。」

「だけれども、三年生にやり、少しずつ成長していくようになかがよくなりました。」

「まるでたらかのやまのようでした。」

「もっとのばして! 前のものをつかむように手をかいていくの。」

「さらに先生は、『五十メートル二本、クロール六本、せ泳ぎ四本、とびこんでクロール二本いきます!』と、まるでまぐろのように泳がせっぱなしにします。」


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【連絡】

【言葉の森】
★冬休みは、12月29日(木)~1月4日(水)です。月・火・水の1月1週目はお休み宿題になります。

【稲荷塾】
★12月の作文教室は、12月14日(水)と12月21日(水)です。
★1月の作文教室は、1月11日(水)と1月25日(水)です。
★2月の作文教室は、2月8日(水)と2月22日(水)です。

都合が悪いときは振替可能。時間変更も可。そのときは、お知らせください。

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by kiriko-no-mori | 2016-12-19 12:29 | つぶやき | Comments(0)
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作文から未来を創造する


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