カテゴリ:光る表現( 37 )


光る表現(先週のたとえ)

10月16日(月)


雨の月曜日になりましたね。
今週は、ずっと降ったりやんだりのすっきりしない天気だそうです。
風邪をひかないように気をつけてね。



それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。

「これは、ふつうの逆上がりとはちがって、とび箱をとぶときのように力強く両足でふみきらなければいけない。」

「その時の気持ちは、まるでオープンスクールの時に発表する時のように緊張する。」

「朝おきたときは、まるで目をこすったときのように目があかなかったです。」

「まるで小鳥が上手に飛べるかドキドキしているような気分でした。」

「また、テストで百点がとれた時は、とてもうれしくてうさぎのようにぴょんぴょん飛びはねてしまいました。」


★「結びの工夫」

「ぜったい運動会で勝つぞと心の中でさけんだりちかったりしました。」

「自分の思いにこたえ、自信を持って発表会をむかえるために、私は鉄ぼうに笑いかけた。」


先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。

今週も毎日音読を頑張ってね!!

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【連絡】

【稲荷塾】
10月の作文教室は、10月11日(水)と10月25日(水)の予定です。
11月の作文教室は、11月8日(水)と11月22日(水)の予定です。
12月の作文教室は、12月13日(水)と12月20日(水)の予定です。

 都合が悪いときは振替可能。時間変更も可。そのときは、必ず私のメールに連絡してください。

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by kiriko-no-mori | 2017-10-16 09:18 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

10月9日(月)

今日は「体育の日」
遊びに行っている人、学校行事がある人、家でゆっくりしている人、
それから、勉強を頑張っている人もいますね!

インドア派の私ですが、この三連休は重い腰を上げて、外に出ています。
また書きます。

今日は、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介する日です。

「~は、宿題が果てしないほど多く、遊べず、いつもねる時間をおしんで宿題をしているけど全くできず、ストレスがたまることのまるでじごくのあくじゅんかんのようなことが続いていると言っていました。」

「でも、次の朝、まるで台風がなかったようにきれいに晴れていました。」

「その間は、まるでお母さんがいない子どものようでした。」

「『だるまさんみたいなボールだ。』そうだ! 私はひらめいた。」

「できあがったハンバーグは、まるでオムレツのような形でした。」

「まるで大食い対決のようでした。」



★「結びの工夫」(新しい項目です。)

「ふりむくと、どんぐりたちが私の方につやつやした顔をむけていました。」

「お父さんもお母さんも一日が終わるとつかれた顔をしていました。」

「『カシャカシャ』今日も○○ちゃんのはずんだ声が教室にひびく。」

「はみがきをして、友だちといっしょに話しながら、まるでえんそくのように楽しく学校に行きました。」

「教室に入ると、ともだちの家でパーティーをしているようににぎやかでした。」

「空を見ると、きれいな月がありました。『秋だね。』『そうだね。』」



★「○○は人間にとって○○である」

「人間にとって文化的カプセルとは、なくてはならないものだが、からがかたくてはいけないものだと思う。」

「人にとって遊びは勉強だ。遊ぶことによって人とのコミュニケーションを学ぶのだと思う。」

「好物を食べるということは人間にとってストレスかいしょうするための方法の一つである。」



先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。


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by kiriko-no-mori | 2017-10-10 09:24 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

9月25日(月)

今年も残すところ100日を切りました。

受験生のみんなは、模試の秋に突入ですね!!

この時期の判定で受験校を決める人もいると思いますが、私は、この時期の判定はあてにならないと思っています。

もちろん全力で、本番と同じような気持ちで臨まなくてはいけませんよ~

脳科学者の茂木健一郎さんは、「試験本番に強くなるためのポイントは、ふだんの勉強のときに、本番と同じくらい、本番以上に負荷をかけることだ。」と言っています。

「これは本番だ。この問題が解けるかどうかで合否が決まる。」と普段から自分にプレッシャーをかけことが大事なんだそうです。


模試が終わったら、さらにもうひと踏ん張り。
ちゃんと問題と自分の力を分析してください。


「理解して正解した問題」「できたはずなのに間違った問題」「もうちょっとでできそうな問題」「これはできないなという問題」に分けて、「できたはずなのに間違った問題」を復習すること。

ちゃんと自分で模試が分析できたなら、判定結果なんて気にならないですからね。
(中学校受験の人たちは、自分で全て分析するのは難しいと思います。おうちの人が手伝ってあげてください。)


模試を分析することもなく、判定だけを見て、「志望校変更」「受からない」という人がいますが、ちゃんと自分自身で分析ができていたら、気持ちがぶれないですからね。


模試を上手く利用して、ここから一気に力をつけていってくださいね!!
今年受験生で、必死に頑張っているみんなを、応援しています!!!



それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。

「まるでかたい板を思いっきり切っているみたいでした。」

「ぼくは、夏休みの宿題の自由工作で、お米を作るのに八十八回手間をかけるのと同じように、手間ひまかけて鳥のすばこを完成させました。」

「私は、まるで頭に辞書が入っているように、意味を想像してあいさつをすれば相手に伝わると思った。」


先週は、感想文課題が多かったですね。
夏休みに提出がなかった人たちも、9月になって作文が届くようになりました。
毎日の積み重ね、5分の音読の積み重ねを大切にしようね!!


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 9月の作文教室は、9月13日(水)と9月27日(水)の予定です。
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by kiriko-no-mori | 2017-09-25 11:30 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

9月18日(月)

三連休ですね。楽しんでいるかな。

台風の影響が色々なところで出ているようですが、皆さん、大丈夫だったでしょうか。
運動会が延期になったという学校もありそうですね。
台風一過の今日は、お出かけしているという人もいそう。。。

今日も音読をやってね!!!

今週も元気に頑張ろうね!


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。


「○人○きゃくは、まるで台風の目のようです。」

「まるでうちゅう人のように軽く体を動かすことができます。」

「いろいろな絵をかいていたら、現実のような絵がすきになりました。」

「でん粉をたくさん流して食べた食感は、まるで豆ふやおふのようにとてもやわらかかったです。」

「ヘビは、まるでゾンビのようにこわかったです。」

「そこで、まるで考える人の銅像のようにぼくもじっくり考えてみた。」



★「○○は人間にとって○○である」

「文化というものは、人間にとってのいやしだ。」

「人間にとって文化とは、後世に一生伝え続けなくてはいけないと思う。」



先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。

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by kiriko-no-mori | 2017-09-18 13:26 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

9月11日(月)

さあ、新しい週が始まりました。

中高生は、学園祭の準備で大忙しという人が多そうですね。

受験生は、ギアを一つ上げて全力モードに突入ですね。
本当に大変だと思いますが、大変でなければ夢は叶いませんからね。一心不乱に頑張ってください!!!


作文を習っている人たちは、とにかく、とにかく。。。
音読を毎日すること!!!
どんなことがあっても必ずすることです!!!


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。

「その富士山は、自分では本物の富士山のように上手くかけたと思いました。」

「一人一人ぜんぜんちがう食べ物が好きで、まるで家族ではないようです。」

「私はまるでかいぶつのような速さで次々とラムネをほおばります。」

「ぶどうは、まるでほおがおちるくらいおいしいです。」

「本当に食よくがないときに、ねぎとみょうがとたまごを入れて百回かきまぜて、ごはんにかけて食べたときのおいしさといったら、ほっぺがおちそうなぐらいだったそうです。」

「五分以内でどれだけおかわりができたかで最初の点数が変わり、有利になるので、かいじゅうのように口を大きくあけて食べないといけなかった。」

「その子とわたしは、まるで犬えんの仲のように好物が正反対なのです。」

「まるでスクランブル交差点で立ち止まったようだ。」

「まるで人魚のようにおよげたような気がしました。」


★「○○は人間にとって○○である」

「人間にとって長所や短所は自分が良くなるためのカギだ。」

「人間にとって一番とは、才能がある人ではなく、今までの努力が一番多い人がとるものだと思う。」


先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。

今週も頑張ろう!!

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by kiriko-no-mori | 2017-09-11 10:32 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

9月4日(月)

9月になり、京都でも、やっと(!)風が気持ち良いと感じられるようになりました。

お蔭さまで、今年の私の夏休みも無事終わり、日常に戻りました。

今夏は、娘と二人でイタリアに行ってきましたが、テロ予告があったので、途中帰国となりました。
よって、作文は全て返却済みです。
せっかく早く帰ってきて時間ができたので、旅行記をこのブログでも紹介できたらいいなと思います。
また書きますね。



それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。

「(ジェットコースターは)まるでへびをいすがなでるようでした。」

「頭がこげたみたいにゆげがでると思います。」

「まるでビックリばこをあけたようなかんじでした。」

「足ようのおやゆびのマニキュアは、お花の絵がそこらじゅうにあって、まるでお花のかんづめのようでした。」

「まるでにんじゃのような感じがして、おもしろかったです。」

「~イタリアン、洋食などを食べることができて天国のようでした。」



★「○○は人間にとって○○である」

「人間にとってユーモアとは余裕だ。」

「人にとって本とは学びだ。」


先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。


それから、それから・・・・・・

音読を毎日すること! 必ずすること!!
読書も毎日すること! 必ずすること!!

毎日の積み重ねが一番大事ですからね!!!

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by kiriko-no-mori | 2017-09-04 09:28 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

8月21日(月)

お盆休みも終わり、新たな週の始まりです。

お休みの間も音読を頑張ったかな。
おもしろい本に出会えたかな。

先週はちょっとなまけちゃったんだよな~という人は、今日から再スタート。
まずは音読から始めなさいね。


受験生のみんな、頑張っているかな。
起きている時間のほとんどを勉強に費やしていることでしょうが、この夏の頑張りが、必ず、最後の一歩を大きく踏み出す力になるから、頑張り通しなさいね!!


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。


「外に出たら、セミの鳴き声が合唱しているようでした。『しずかさや 岩にしみいる セミの声』という俳句の意味がわかった気がしました。」

「まるでカブトムシをみんなでひっしにつまかえているように、ひっしでつかまえたと思います。」

「おばあちゃんたちは、まるでなんでもかなえてくれるドラえもんのようです。」

「中にはイメージ通りの鳴き方の虫もいたが、だいたいはまるで木を切っているかのような音で鳴くのだ。」

「練習問題をとくときに、前から知っていたようにとく塾に行っている人と、まるでまだ習ったことがないような人に分かれてしまっていた。」

「まるで生徒全員が借りてきた猫のように静かになる。」



★「○○は人間にとって○○である」

「日本人にとってユーモアとは、あまり意識されていない感情だが大切な感情だと思う。なぜなら、ユーモアがないと怒ったり泣いたりしている人をながめることができないからだ。」


先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。


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【連絡】

8月24日(木)~9月3日(日)まで夏休みをいただく予定です。
携帯電話の送受信は、たぶんできません。
その間に届いた作文は、9月4日以降に届いた順番に返却予定です。
稲荷塾のみんなで、夏休みの宿題の作文や感想文をみてほしい人は、8月10日(木)までに投函してください。


【言葉の森】
 8月29日(火)~8月31日(木) 5週目のため電話なし。宿題もでません。

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by kiriko-no-mori | 2017-08-21 09:02 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

8月14日(月)

甲子園では、高校野球がもりあがっていますね。
私も、掃除機やアイロンをかけたり、お茶をしたりと何かをしながら時々見る程度でしたが、
どの学校も必死に野球をしていて、つい見入ってしまう場面に遭遇しました。
もう少し気温が低かったら見にいくのになぁ。。。

お盆休みでおじいちゃんおばあちゃんちに行っている人も旅行中の人もいるかと思いますが、
今週も音読を毎日頑張ってね!!


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。

「ブルーベリーは、5しゅるいくらいあって、においがお花みたいでおいしかったです。」

「まるでピラミッドが小さくなってごはんになったようでした。」

「まるでひらがなが読めない幼稚園児のようにむずむずした。」

★「○○は人間にとって○○である」

「人間にとって読書とは、勉強の一つだと思う。なぜなら、読書をすることによって、いろいろな感情を大切にできるし、本から学べることも沢山あるからだ。」


先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。

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8月24日(木)~9月3日(日)まで夏休みをいただく予定です。
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その間に届いた作文は、9月4日以降に届いた順番に返却予定です。
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 8月11日(金)~8月18日(金) 電話なしお休み宿題がでます。事務局もお休みです。
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by kiriko-no-mori | 2017-08-14 09:44 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

8月7日(月)


今日は「立秋」
暦の上では、秋が始りましたが、今日は関西は台風の影響で大変な一日になりそうです。
被害がなく、無事通過しますように。


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。


「○○のくつは、まるでねずみにかじられたみたいにあながいっぱいあいていました。」

「家に帰って数分したら、ものすごいかみなりがなって、ヒョウまでふって、まるでえいがのようでした。」

「ミラーのようなものに映し出されますが、アニーという女の子は字が読めなかったので、読もうとせず逃げ出しました。」

「そこは、まるでどじょうのごみおきばみたいにどじょうが死んでいました。」

「山の方なので、本当にオーロラのようにきれいでした。」

「静電気は、金属をさわったときによく、かみなりが落ちたようにビリッとなる。」

「まるで壊れたロボットのように笑い続けた。」

「ソフトクリームは、私がすきなグミみたいにおいしかった。」


★「○○は人間にとって○○である」

「人間にとって家族とは、自分が運転手とすると助手だと思う。なぜなら助手は、アクセルを踏むまでは手伝ってくれるれど、最後アクセルを踏むのは自分だからだ。」



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by kiriko-no-mori | 2017-08-07 13:53 | 光る表現 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

7月24日(月)

夏休みの宿題は順調に進んでいるかな。

お父さんと図書館に行った話
自由研究を始めた話
旅行に行った話
夏休みに楽しみなこと、頑張りたいこと
などなど

夏休みのようすを書いた作文が届いています。


このブログでも、「夏休みの初めが肝心」ということを何回も書きましたが、
順調なスタートを切った人が多そうですね。

もし、まだ宿題を一つもやっていない、今日の音読をしていない、という人がいたら、
今日から頑張りなさいね!!


それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。


「ビーチは、まるでオーロラのようでした。」

「ぼくは、まるでロベルトになったような気分で三段落を書きました。」

「ぼくが本を読んでいるとき、まるで本の中に入ったような気分になります。」

「幼虫は、カワニナをまるでおおかみのようにばくばく食べる。」

「人間は、まるで円をかくかのように、くり返されていると思った。」

「気が付かなかったまま先生が来て、父の部屋は本が山づみでまるでゴミステーションみたいだった。」

「まるでほんもののふねみたいにつくれました。」

「飲んでみると、まるで本物のメロンのような味でした。」


★「○○は人間にとって○○である」

「人にとってプレゼントとは、魔法だ。プレゼントという魔法を使えば、みんなハッピーになれる。」

「人にとって文化とは考え方だ。」

「人間にとって掃除とは心の掃除だと思う。」


先週も、すてきなの表現が集まりました。どんどんまねして使ってね。


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8月24日(木)~9月3日(日)まで夏休みをいただく予定です。
携帯電話の送受信は、たぶんできません。
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 8月11日(金)~8月17日(木) 電話なしお休み宿題がでます。事務局もお休みです。
 8月29日(火)~8月31日(木) 5週目のため電話なし。宿題もでません。

【稲荷塾】
 7月の作文教室は、7月12日(水)と7月26日(水)の予定です。
 8月の作文教室は、8月2日(水)と8月23日(水)の予定です。
 9月の作文教室は、9月13日(水)と9月27日(水)の予定です。

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by kiriko-no-mori | 2017-07-24 10:03 | 光る表現 | Comments(0)
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作文から未来を創造する


by kiriko-no-mori
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