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自分のすぐれていることを見つければいい

感想文が自力でしっかり書けるようになるのは中学生くらいからで、小学生のうちは、決まった構成の中で、自分のにた話や想像した話を自分なりに見つけて書けたらよいです。

大人が読んで、主題にそったにた話や想像した話ではなくても問題ありません。音読をしっかりして、自分が思ったことを文章にしてみることが大切です。ここで、大事なことは、「こんな内容ではないよ。」とか「ずれているよ。」とか口出しをしないことです。

小学生のうちは、毎日元気に音読をすることがなによりも大切。
次に、思ったことを文にできること。
それから、にた話や想像した話を見つけられることです。

そうやって、自分の感想を認められながら書き続けていくうちに、哲学的な文が入ったり、親も驚くような感想が書けたりします。

「音読はしっかりと、感想文は見守る」という姿勢で接してくださいね。


今日は、「お! こんな文が書けるようになったか!」とおうちの人が驚いたのではないかと思うような感想文を紹介しますね。


小4の感想文より、第二段落のにた話のところです。

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動物は、みんな一ぴき一ぴきすぐれたところがあります。たとえば、ねこだったらせまい所でも、一しゅんでとおりぬけられるし、魚は水の中にずっといても平気で、人間にはないすぐれた所がたくさんあります。だから、みんな、できないことがあっても自分のすぐれていることを見つければいいと思います。


「たとえば~」と具体例をあげた説明を入れたところがとてもよいです。
難しい課題文でしたが、何回も読んで、考えて、思ったことをしっかりと言葉で表現できていました。

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★冬休みは、12月29日(木)~1月4日(水)です。月・火・水の1月1週目はお休み宿題になります。

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★11月の作文教室は、11月9日(水)と11月30日(水)です。
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★1月の作文教室は、1月11日(水)と1月25日(水)です。

都合が悪いときは振替可能。時間変更も可。そのときは、お知らせください。

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by kiriko-no-mori | 2016-11-30 11:46 | 稲荷塾 | Comments(0)

今日はいいにくの日

今日は、「いいにくの日」ということで、お肉料理が食卓に上るおうちも多いかもしれませんね。
ちなみに、我が家の今日の夕食のメイン料理はトンカツです。


さて、中学生は、定期考査が近づいてきているようで、なかなか提出できない人が多いですね。
1週間のどこかで90分時間を取って、一気に書きなさいね。構成用紙を埋めるだけでもかなりの勉強になりますから、まずは、90分の時間を確保する予定をたてることから始めることですよ。


それでは、今日は、体験実例の入れ方の見本になる作文を紹介しますね。
中2感想文からです。

「流行を認めることは大切」という意見を挙げて説明した後の、第三段落の部分を紹介します。
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 一方で、流行とは関係がなく、古くから残る古典も魅力的である。「論語」で語られている「仁」は、どの時代のどの国の人でも大切な思いやりの精神である。だから、江戸の庶民に寺子屋で学ばれたり、現在でもさまざまな解釈によって紹介されていたりする。私も、尾木直樹さんの論語の本を持っているが、落ち込んだときや自分に自信が無くなったときに読み返すと、とても励まされる。また、世界中で最も多くの人に読まれている「聖書」は、ただキリスト教の教えを一つ一つ箇条書きにしたものではなく、いくつもの物語が書かれている。しかしそのファンタジーの中には、優しさや思いやりがどれだけ恵みをもたらすのかや、一方で人間は弱くておろかなものだ等という教えが、たくさん詰め込まれている。古典とは、先人たちの教えや教訓がつまった、いわば「先人からの贈り物」といえる貴重なものなのだ


途中に自分の体験実例を入れながら、説得力のある説明ができています。
とてもよくまとまった文章だったので、全部紹介したいなと思いながらも、清書に使うかもしれないと思い、体験実例のところだけを紹介することにしました。
中学生で、体験実例の入れ方がわかりにくいという人は、参考にしてね。


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by kiriko-no-mori | 2016-11-29 11:16 | 言葉の森 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)

今週も始まりました。

月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しますね。
たとえのレベルもどんどん上がってきていますね。

使えそうな表現は、どんどんまねして使ってね。


「わたしは、まるでかぜのように大なわにはいりたいです。」

「かわいいマグネットがたくさんあったので、そのマグネットを手にとって、さっそく家にかえってつけてみると、まるでしんだ虫がじごくにおちるかのようにポロッと二秒でおちてしまいました。わたしは、頭の中に『ショック』という字がたくさん集合してきました。」

「わたしは、『うらやましい』という字があちこちにちらばっているように思いました。」

「いろとりどりだったので、まるでにじのようでした。」

「できあがったクッキーパンは、まるでユーフォ―パンのようでした。」

「やっているうちに、まるでのびるチーズのようにどんどん長くなるので、やる気が出てきてしまうのです。」

「わたしは、今、ガーターあみで、何でも伝えるような、マフラーのようなものをつくっています。」

「わたしと○○ちゃんは、まるで兄弟のようにとってもとってもなかがいいです。」


今週も、音読を毎日頑張ってね。

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by kiriko-no-mori | 2016-11-28 18:41 | つぶやき | Comments(0)

Aちゃんのおすすめの本

小学生のみんなは、本当によく本を読んでいます。
私は、小学生のうちは、「勉強=読書」と思っていて、基本的な計算ができ、学年相当の漢字の読み書きができたら、後は読書をすることで十分だと思っています。

一つ気をつけたことがよいことは、簡単な本だけを読むことです。もちろん好きな本を好きなだけ読む多読が基本ですが、一回読んだだけではわからないような、難しい言葉が出てくるような文章を繰り返し読む読書も必要です。音読教材のような文章です。何を言いたいのかよくわからないような文章を何回も音読するということも加えて欲しいです。

高学年になって、いざ受験をしようと考えたときも、読書と音読で鍛えた読解力と集中力と洞察力と想像力と、それから継続力がとても役に立ちます。

たくさん遊んで、お手伝いをして、たくさん本を読もうね!!



それでは、今日は、Aちゃんのおすすめの本を紹介しますね。

小5の感想文「読書は必要」という内容のものから、第二段落を紹介します。


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 私の好きな本のしょうかいをする。魔女学校物語だ。一かんを読んでこの本のとりこになった。田舎育ちながら、魔女の火の国の王立魔女学校に入学した。主人公は桃花・ブロッサムだが、みんなについていけないまま二年生になり、みんなと力を合わせ、下級生の世話などたくさんのかべをクリアしていく話だ。何度も読み返した後、同じ作者の本を集めて読んでみた。「黒魔女さんが通る」もよかった。小学五年生にして、黒魔女しゅぎょうにはげんでいる黒鳥千代子のお話だ。関係のない本だが、桃花ブロッサムも出てくる。卒業した後、実は、黒鳥千代子のいる人間界に来ていたのだ。同じ作者の本を読むと、そんなうら話まで見えてくる。


「黒魔女さんが通る」が好きな子、多いですよ。
「魔女学校物語」もおもしろそうな本ですね。
興味を持った人は、ぜひ読んでみてくださいね。

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by kiriko-no-mori | 2016-11-26 11:15 | 言葉の森 | Comments(0)

近況を少し


母のこと、ご心配いただきありがとうございました。
順調に回復し、無事退院しました。
高齢ですから病気の一つや二つ見つかるものだと私は思っていたのですが、70歳の母は病院では若い方なんだそうです。「若いから回復も早いよ~。」という言葉に私は驚いてしましました。
そう考えると、私なんてまだまだひよっこですね。70歳でも子ども達に作文を教えることができたら、まだまだ先は長い。勉強し進化していく可能性が私自身にもあると思うと元気で生きたいと思えます。


それから、センター試験まであと50日なんだそうです。
我が家の受験生。週末毎に行われた模試がやっと落ち着いたと思ったら、結果が出て偏差値や判定の洗礼を受けています。
たまにコピーをとる作業をお願いされるくらいで、小学生のときみたいに一緒に問題を解いたり問題の出し合いをしたりすることもなく、私は何もしてやれません。あの頃は祈るように毎日を過ごしていましたが、それも今は良い思い出。大学受験となると、親の役割も気持ちも随分変わるものなのですね。こうやって、子どもは自立していくのだろうなとこれからの私の人生を考えるようになりました。


さてさて、娘と一緒に何かをするという時間が皆無の最近は、もっぱら本を読んでいます。

それで、お母さん方におすすめの本を今日は紹介しますね。
読んで温かくなる本です。

おいしそうな料理と生きる大変さが上手くミックスされた本です。
もう少しだけていねいにお料理をしよう。
もう少しだけていねいにお掃除をしよう。
私はこの本を読んでそう思いました。

すきま時間に少しずつ読めるので、図書館で見つけてみてください。

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by kiriko-no-mori | 2016-11-25 18:13 | つぶやき | Comments(0)

初雪

今日は、冷え込んでいますね。
初雪が降ったところも多かったでしょう。
今冬は雪が多いのかなと少し不安になりながら、朝のニュース番組を見ました。

でも、雪が降ったら、さらに元気になるのが子ども達ですね!
今日は、いつも元気な男の子の作文を紹介します。


小2の自由作文「しんさ」より

合気道の審査を受けた話をくわしく説明できていました。わざの名前が入ったり、やりにくかったところを説明したり、たとえを入れたりすることができていました。一つ一つの動作をていねいに説明できていました。

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ぼくのばんで、きをひきしめてやりました。まず右がわのどうかえしをしました。まるでかくとうせんしゅのようでした。左がわのどうがえしがこんらんしてやりにくかったです。そのつぎにろぶせをやりました。右左ちゃんとせいかくにできました。



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by kiriko-no-mori | 2016-11-24 16:30 | 言葉の森 | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)


月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しますね。
先週も、すてきなたとえの表現がたくさん集まりました。どんどんまねして使ってね。


「昼ごはんのやきいもは、まるでほうがとろけるぐらいおいしかったです。」

「モルモットとやぎの毛はふわふわしていて、まるでベッドのようでした。」

「つなぎおには、まるでおにごっこのようです。」

「どんなところがおもしろいかというと、わらうときに両手を口にあててオネエのようなわらい方をするところです。」

「すると、まるでかいじゅうが何びきもいるようなわらい声がきょうしつのなかにひびきました。」

「その中でも白米は、まるで雪のように白く、もっちりしているので好きです。」

「お米がメニューに入っていて、さらにみそ汁があれば、わたしには大ごちそうのように感じられます。」

「ぼくは、この本をよんでよく、コナンはまるでシャーロックホームズのようだと思った。」


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by kiriko-no-mori | 2016-11-21 17:28 | つぶやき | Comments(0)

久しぶりの「ながら読書」


少し前の話です。この本を久しぶりに夢中で読みました。
私が夢中になると、料理をしながらも読みます。かなりはまりました。

中1~読めます。

アントキノイノチ

さだ まさし/幻冬舎

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読み終わって、やっぱりさだまさしは作家だなと思いました。
社会問題がテーマで色々考えさせられますが、中学生にも読みやすいと思います。
大人が読んでもしっかりと読了感を味わうことができるので、親子で読むのもおすすめです。最後に題名の謎が解けるよ~。
感想文も書きやすいと思います。

映画にもなったようで、YouTubeで予告編を見てみましたが、原作とはかなり違うようです。私は、本のイメージのままでいたいので、DVDを借りて見ることはやめました。

学校の図書室や地区の図書館で探してみてね。

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by kiriko-no-mori | 2016-11-16 19:11 | | Comments(0)

光る表現(先週のたとえ)


月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しますね。
おもしろいたとえがこんなに集まりました。どんどんまねして使ってね。

「まるでホテルみたいにドアがたくさんあるなぁと思いました。」

「金メダルを見たら、まるで本物の金のようでした。」

「ぼくは木のぼりがとくいだったので、ようちえんのせんせいに、『○○くん、まるでさるみたいだね。』とよくいわれていた。」

「まるでかくとうせんしゅのようでした。」

「どうしてかというと、にんぎょになったきもちがするからです。」

「わたしたちは、『カンカンカンカン』というふみ切りの合図で、まるでわすれ物をしたくらいあせってしまったので、反対の電車に乗ってしまったのだと思います。」

「まるでかぜのようにはしっていました。」

「わたしは、そのとき、まるで悲鳴のようにわらいました。」


11日に私の母が手術をしたため帰省していました。ブログの更新がなかなかできず、ごめんなさい。
新幹線の中で更新できるかなとか、病院で書けるかなとか思っていたのですが、できませんでした。
また近日中に帰省します。次回の更新は11月21日(月)を予定しています。
どうぞよろしくお願い致します。

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by kiriko-no-mori | 2016-11-14 18:42 | つぶやき | Comments(0)

11月9日(水)作文教室のようす


17時~のクラスは、いつもより落ち着きがあり、特に低学年の子達が一生懸命取り組むことができていました。

小3の子達は感想文課題でしたが、私のにた話を書くと、どんどんにた話を思いついたようで、今までで一番長い感想文が書けたと喜んでいました。最初はなかなか書けなかった感想文も、かなり書けるようになってきましたね。音読をよく頑張っていることが確認できました。課題作文を書いた人もよく頑張って書いていました。

入試問題に挑戦してる人達は、苦戦中の人が多いです。私が構成用紙に書き出しを書いてもなかなか次に進みません。題材選びで苦労していました。毎日音読をして、読書をして、色々な人と話をして、また心の中にいるもう一人の自分とも話をして、日々精進してほしいと思いました。


18時~のクラスは、最近、更に書く力がついてきました。難しい課題でも、少しのヒントでパッと閃いたような顔をして、後のヒントはいらないという雰囲気を作ります。最初から最後まで自力で書いて達成感を味わいたいのでしょう。わからないことから逃げない、考え続ける姿勢は、学びの基本です。簡単に答えがでないことを楽しいと感じられるところまで成長してきました。宿題もよくできているので、この調子で頑張ってほしいです。


次回の作文教室は、12月14日(水)です。読みかけの本を持って、元気に教室に来てね。


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by kiriko-no-mori | 2016-11-10 12:04 | 稲荷塾 | Comments(0)
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作文から未来を創造する


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